吹雪。
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寒いです。
フェンスが凍っていました。
場所はR27東美浜バイパス太田ランプ下。
寒いと言っても凍るような気温ではないのですがなぜか凍っています。
フェンス裏の草も凍りついています。
写真は今日の午後三時のもので30mほど離れた所にある国交省の温度計は3℃です。
不思議ですね。まだ積雪もないしこの温度計付近の枯れ草も凍っていません。
このフェンスだけが凍っていました。
冷気を吐く怪獣の仕業ですね。
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電気毛布から変な音がする。発熱体(毛布内のコード)から微かに聞こえるジーッジーッという音。
どこかで断線しかけなのか電磁波の音(そんなもの音がするのか知らないけれど)なのか。
もう20年以上使っている掛敷両用・電気毛布(敷いて使っている)
洗濯したり日光に当てたりで発熱体がくたびれているのは想像できる。
このまま使っていれば感電死か焼死か……。
取り説には3年ごとに点検を!と書いてはあるけれど電気毛布を定期的に点検に出す人等いないと思う。
絶対に。たぶん。点検などしない。
当時は高価なものだったので大事に使ってきたのだけれど、最近はかなり安くなった。
120×60cmの敷き専用だと2千円以下で買う事が出来る。1,100円などというものまである。
試しに買ってみたけれどダメ。さすがに小さすぎた。足もとに敷くと背中が寒い。背中の下に敷くと足が寒い。
2晩使ったけれど寒くて何度も目が覚めた。
秋口や春先ならこれでもいいだろうけれど、真冬には役不足。
しかも、たった2晩で発熱体が毛布内でズレる。どうやらしっかり固定されていない。僕の寝相の悪さにも原因があるのかもしれないけれど……。
しかたないので今度は188×130cmのものを購入(2,900円)このサイズだと寒さは感じない。快適に眠れます。
ただ安物ゆえ発熱体の間隔が広いので暖かさにムラを感じる方がいるかもしれませんが、鈍い僕にはわかりません。
結論として、当たり前のことかもしれませんが国産有名メーカー製の1万円前後の製品がいいようです。
以前使っていたのは200×140cmでSANYO製品です。20年以上使えたのだからかなり優秀な製品でした。
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地元新聞社のニュースを見て思ったこと。
鳥獣による2010年度の県内の被害は1億2940万円になるという。
鳥獣害対策の一つとして県内フランス料理店の協力でジビエ(野生鳥獣の肉)料理を開発し披露したというもの。
ジビエ料理のおいしさを知ってもらうことで捕獲を推進するという。
日本では野生鳥獣の肉は人気がない。
日本ではやっかいもののシカやイノシシ。
欧州では牛、豚肉より高級とのこと。
ふと思ったのは、このやっかいものの肉を輸出すればいいのではないのか。
などと思ったけれど誰もやらないところを見ると、なにか不具合があるんだろうな。
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1月も半ば。
ちょっと前になってしまうが、5日と6日に三重県に行っていた。
2日に伊勢神宮(以下、神宮と記す)に知人が初詣に行ってすごい混雑だったことを聞いていた。
6日に神宮(内宮)へ行った。朝早くだったし平日の6日ともなればそれほどの人でもなかったけれど、10時を過ぎたあたりから、混雑しはじめた。11時近くに内宮前のおかげ横町は流れに逆らって歩けないくらいの混雑。
そんな神宮界隈ではあるが偶然にもご近所さん何名かに会うという不思議な町でもある。
お土産はもちろん「赤福餅」余談ではあるが年末からすでに4箱たいらげた。
そしてもう一つおすすめのお土産は藤屋窓月堂の「利休饅頭」この二つは外せない神宮土産です。
藤屋窓月堂は神宮の徹饌(てっせん・お下がりのことです)十六菊御紋型落雁を作っている和菓子屋です。赤福に飽きたら一度ご賞味ください。味はプルが保証します。
写真は神宮の神馬(しんめ)です。ふしぎな写真になってしまいました。何枚撮ってもこんな感じで……。
画像処理は一切していません。朝日を浴びて靄がかかったような、いいふうに見れば神々しいけれど携帯がボロだからでしょうね。
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年賀状が一年ぶりの返信だったりする。
昨年(平成23年)の年賀はがきについての感想が書いてあったりする。
不思議とそんな年賀状が例年何通かあって、年末に昨年の年賀状を読み直していただいているのかと思うとちょっとうれしい。
学生時代の同級生からの文章を読んでいると20代に戻ったように……。もう30年以上会っていなくてもすぐそこに当時がある。
もう二人もお孫さんがいるという方もいらっしやる。
そんな歳になったのかと思うけれど自分もそんな歳なわけで、さすがに、もうどう頑張っても20歳代には見えない。
40代前半には見えるんじゃないかと期待してはみたものの、何をアツカマしいことをと言われそうでもある。
BOOK・OFFで「昭和のポップス大全集」というCDを見つけたので購入。1,250円。amazonでは3,468円もする。
いくつか嫌いな曲もあるけれど36曲も入っているから一曲あたり35円もしない。iTunes storeだと一曲200円という感覚だからこれは安い。検索してみたらiTunes storeでは販売していないようだ。
いしだあゆみの「ブルー・ライト・ヨコハマ」なんか、小学校の修学旅行(名古屋)の帰のバスの中で夜景を眺めながら、前夜に仕込んだ水筒の中の酒を飲みながら皆で盛り上がっていた。
この頃の修学旅行といえば宿賃を安くする為「白米」持参だった。たしか2合くらいだったかな。
名古屋に姉妹校があって、田舎の小学生がまるでナチに捕われたユ○○人のようにゾロゾロ訪問した。
小汚い田舎のガキが都会に行くわけだから恥ずかしい。
卑屈になる必要等ないのだけれど、もう捕虜かなにかのような感じがした。ガス室に入れられるんじゃないのかと本当に恐怖を感じた。
今でも・・・だから都会は恐い。
あ、フィクションですよ。
と話が年賀状から変な方向に行ってしまった。
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いつのまにか、いつのころからだろうか?
「今日も元気だたばこが美味い」という標語なのかキャッチフレーズなのかわからないけれど、見かけなくなった。
今思うとかなりヒドイものだけれど、当時はだれも否定等しなかったどころか「うまいこと言うなー」と思ったものだ。
体の調子のいい時はタバコがうまい。なかにはタバコを吸うと元気になる特異体質の方もいらっしゃるようで、逆にタバコが吸えないととたんに機嫌が悪くなったり、なにも手につかなくなったりする方もいるようである。
喫煙場所に定期的に通う姿は哀れでもある。
昔からタバコは体に良くないことは皆が分かっていることで、でも何か理由付けがほしくて、「今日も元気だたばこが美味い」などと声に出してスパスパやっていたことを思い出す。
よくないことを正当化する自己暗示効果のある言葉だった。
「今日も調子が悪い。たばこが不味い」と言っていた方が多かったような記憶も……。
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大晦日の夕方から気温が下がり、積もっていた雪が凍りました。
雪の降らない元旦でした。
今年の「あけましておめでとうございます」の挨拶はどうなるんだろうと思っていましたが、例年通りテレビでも使われていたしや新聞やチラシでも目にしました。
なんだったんでしょうね。あの自粛ムードは。
蓋を開けてみれば「なかったこと」になっているような・・・。
ま、僕は「あけましておめでとう」は使っていいんだょ!ってここに何度か書いたけれど、まさかここまで何事もなかったように普段のお正月の挨拶が交わされていることが不思議でした。
そして日本人の恐さを感じた元旦でした。
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「今日あのね!」いっぱい話そう‼ わが家自慢のお食事タイム!
これは我が町の「健康づくり標語」の入選作(9歳)である。なんとも感嘆符の多い、そんなに強調したいのかとも思うのだが、今日はそんな話題ではない。
作家、村上春樹が「村上朝日堂 はいほー!」新潮文庫/平成4年発行の中で「親と子が何でも話せる楽しい家庭」という標語(地元小学校の標語コンクール入選作品だという。)について書いている。
僕は「『今日あのね!』いっぱい話そう‼ わが家自慢のお食事タイム!」
という標語を見たときふとムラカミ先生の書いていた「親と子が何でも話せる楽しい家庭」という標語を思い出した。
20年も経てばその表現は現代的にはなっているものの、ムラカミ先生のおっしゃる(そのような標語に)「いったいどのような具体的効果があるのか」については20年経ってもなんの進化もない。
標語による効果を信じているオメデタイやつらがいるから毎年好例のおせっかいが標語が氾濫する。
「健康づくり標語」の入選作には次のようなものもある。
「わらって食べて 心も体も 元気もりもり」
「健康と笑顔は みんなの宝物」
以上小学生
「健康は 食に感謝の 心から」
「健康は しあわせの原点 家族の願い」
以上一般
もう、空しくなってくる。
「はいはい、どうぞ勝手に唱えていてください」
みなさんはこれらの標語から何を得ましたか。
僕は、彼らはいったいなにを伝えたいのか分からなかった。
「平板文学」というジャンルを作ったらいい。
一般的に考えると難しそうだがなんのことはない。標語を作ればいいわけである。
ムラカミ先生は標語は「情報ですらない」とおっしゃる。
そう、味わいも、感動も、情報もない「平板文学」単語をならべるだけである。
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このエンブレムはAudiの本国純正SUPERCHARGED・レッドエンブレムです。
これと同じもので赤い部分がカーボンになっているAudi S4
SUPERCHARGEDカーボンスタイルもあります。
レッドは¥3,675 カーボンは¥5,670です。
カーボンって高いのですね。約2,000円の差は大きいです。
そんなわけで安いレッドを買ってカーボンスタイルにしました。
以前サンプルでもらっていたダイノックフィルムです。
下の写真がカーボン仕様にしたものです。
レッドの上に貼るだけです。
よほどカーボンフェチでない限りこれで十分です。
エンブレムの材質は樹脂です。一見アルミかステンに見える半つや消しのシルバーメッキです。
そしてこれをSUBARU R1(S)のフロントに取り付けます。
R1-Sの斜体と角度も同じで、まさにここに貼るべくして作られたようなエンブレムです。
唯一ドイツ製のパーツがR1に装着されました。
Sの中の黒のシール。適当に切りぬいて見た目を検証。う〜ん?無い方がいいか。
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Mac miniは簡単にデュアルディスプレイにすることができる。
メインをMini-DVIポートに接続しているので、サブをMini DisplayPortに接続(Mini DisplayPort to DVI Adapterが必要)した。
使っていて気になったのはサブのディスプレイを使わなくても(電源を切っていても)PCはサブを認識していると言う事。
だから使っていないサブディスプレイの方に書類やポインターが入り込むと迷子状態になる。
ミラーリングを使えばいいわけだけれど、問題が発生。
メインが21.5インチワイドでサブが17インチスクエアの為ミラーリングを開始するとメインの画面が扁平になる。
同じサイズのディスプレイを使えばいいんだけれどね。
というわけでいまだにSnow LeopardなんですけどLionからこちらに戻した方もいらっしゃるようですし、ま、現在これで困るような事もないので・・・。
ますますゴチャゴチャになってしまったケーブル類。この机の下にもケーブルが・・・。
みなさんどのようにケーブル類を処理しているんだろう。
こういう部分って掃除がしにくいしホコリもたまる。以前ケーブルの上から掃除機使ったら画面が出なくて、調べるとケーブルが抜けていました。Mac miniのポートって抜けやすいので注意が必要です。
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「あけましておめでとう 使わない。」という検索フレーズが多い。
これは以前も書いたけれど東日本大震災などの被災者への配慮からきている。
ぼくはこのフレーズは正しくないと思っている。
多くの尊い人命と財産が失われたのに「あけましておめでとう」はないだろ。
そんな思いから「あけましておめでとう 使わない。」と検索する。
「みんなどう考えているのだろう、そして他に何かいい言葉がないのか。」
検索の目的はそんなところだろう。
こんな時だからこそ「おめでとう」と言うコトバが大切なんじゃないだろうか。
被災地にだって小さな「おめでとう」はいっぱいある。
誕生日だったり就職が決まったり子どもが生まれたり、たくさんの「おめでとうがある」
新しい年が明けた事に対して祝う気持ち「おめでとう」の気持ちは素直に表していい。
一部のマスコミにより作り上げられたコトバの偽善者的発想。
新年のテレビの挨拶はみんな何と言うのだろう。
NHKニュースなどの第一声は?
例年だと「新年あけましておめでとうございます」と言っていたように記憶している。
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