« iPodを見かけますか? | トップページ | パンに異物混入。 »

2005/06/07

NHK朝ドラ(こまかいことだけれど)

優の父と母が同時にギックリ腰になった。ありえないことだけどばかばかしくてオモシロい。母「亜沙子」は窓辺に干した布団を片付けようとしてギックリ腰になった。まてよ、たしか以前、亜沙子の母「佳代」がこんな事言っていなかったっけ。「この部屋は日当たりが悪くて湿気が多い」ってな事言っていたような?でも今日見た感じでは窓に陽が当たるから布団を干したんだろ?時間は?おそらく仲居の格好をしていたから昼休みか?だとすると東から南方向に窓がある筈だ。
たしかにいつも暗めの部屋で、湿気のあるあまりいい環境でない仲居の部屋の表現として布団を干すというシーンは解るが、窓辺に陽が当たるというのはどういう発想からだろう。土地がジメジメしているから湿気が多くそこに陽が当たるから蒸し蒸しするのを表したのだろうか?でも梅雨から夏にかけてならそれでもいいのだけれど、いまのシーンは11月じゃなかったっけ?

|

« iPodを見かけますか? | トップページ | パンに異物混入。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/89977/4457511

この記事へのトラックバック一覧です: NHK朝ドラ(こまかいことだけれど):

« iPodを見かけますか? | トップページ | パンに異物混入。 »