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2006/09/19

やっぱり折れていた。

先週末にちょっとしたヘマをやってしまい、「あ、折れたな」と思った。
二本か?触った感じでは一本。
このまま放っておいてもいいのだけれど、家人を整形外科へ送りにいったついでにレントゲンで確認した。第六肋骨骨折。
バンドで固定された。動きにくい、息がしにくい。
咳が出ると「おおおっ!かなりいい感じの痛みだ」
車のシートベルトに手を伸ばすと「いてて!ダメじゃん!」
なんとか装着したけれどこういう時はシートベルト装着義務の免除が受けられるんじゃないのかと思い交通課に問い合わせた。
返答は「ダメです。運転しないで下さい」
予想できた回答だ。
負傷の状態のはっきりした線引きがないという。
結局、医師の証明(診断書など)を所持し、もしも取り締まりなどにあった時は「○○警察署の交通課の許可を得ている」と言えばよいということになった。
僕が言い出しておいて言うのも変なんだけれど、これはやはりおかしな事だ。
怪我をして身体に損傷を受けていて運転すること事態が危険だ。僕が警察の立場ならやはり運転を遠慮してもらう。
そうなるとひっかかるのが妊婦の運転だ。
でも交通事情の悪い地方では自ら運転する必要がある。
だからここまでは、なんとか許せる。でも「政令」の選挙運動の為に使用される場合のところは理解できない。

 追記/こういう場合シートベルトの意味に疑問もあるけれど、リスクを考えると僕は装着の方をとります。

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