2014/10/26

山林にごみ投棄。

各地にあるシルバー○○センター。
「高齢者が働くことを通じて生きがいを得ると共に、地域社会の活性化に貢献する組織」

公益法人 ○○町シルバー○○センターの会員による剪定ごみの処理の方法。
会員は山林に剪定ごみを投棄。

事務局は、会員の所有する土地に投棄したので問題がないと回答。

ひどいものである。
都道府県の許可を受けていない場所への投棄は、たとえ自分の土地であろうと、不法投棄になる。
「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」は無視していいのか。

「イナカだからカタイことは言わないで」という風潮がある。
そして本当の事を表に出すと叩かれる。だからみんな知っていても黙っている。

なぜごみを自分の土地に捨てるのか。面倒だからか、樹々ならそのうちに朽ち果ててしまうからなのか。それとも処理費用をうかせる為なのか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/11/20

北海道への移住には気をつけよう!

じつにがっかりだ。

北海道十勝総合振興局からの回答には、もう既にここで何度か記載された事ばかり。
そんなことはもううんざり。

そしてその157KBの回答文には「爆音機は北海道公害防止条例の適用は受けない。」というもの。
これは爆音は公害でないからなんの規制もしない。北海道では爆音を容認するということと理解する。

そして一番最後には「紛争の解決手段として公害紛争処理法による方法もあるということを併せてお知らせさせていただき、回答とさせていただきます。」と書かれている。
発信は北海道十勝総合振興局保険環境部環境生活課主査である。

いままでこの問題でいろんな行政とのやりとりがあった。ものすごく腹が立った回答もあった。周りからは喧嘩のように思われる事もあっただろう。が、今回の北海道十勝総合振興局の回答は次元を超えた冷たさだ。
問答無用、ばっさり斬り捨てられた、いや斬り殺され感じだ。

生き難い者さんの11/04の書き込みが気になっていたのだけれど、たぶん同じようなやり取りがあったのかもしれない。
お気持ちを察すると胸が痛い。

もし、そんなところでも移住されたい方がいらっしゃるのなら、爆音機の設置の有無と今後爆音機が設置された場合の補償を文書にしておくべきだ。ま、北海道に限らずこれは全国の農村部に当てはまる事だが。


あとがき▶
十勝総合振興局への問い合わせにはこちらのメールアドレスから一文字抜いて送信し返答期限近くになったら訂正するつもりだったが、先方は何度かの不達を経験しながらも届いていた。入力フォームからの送信だったのでこちらのアドレスは解らないはず。どこから漏れた? それとも当てずっぽう?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013/11/05

面倒だから海岸で燃やしてしまえ!

Img_4318
写真は福井県美浜町の今市海岸。

ここはキャンプもバーベキューも禁止の海岸。
3カ所からゴミ焼却の煙が1キロほどたなびいていた。

町役場に問い合わせると「県の事業」などと分けの分からない回答。県は先の台風のがれきの処分方法は示しているが本件は指示していないとの事。
で、土木事務所に問い合わせると、もう最初から返答が逆切れ口調。ガンガンつつかかってくる。
どうやら痛いところをつつかれたようで、苦情には絶対に負けないぞと言うかまえ。
べつに苦情じゃなくて質問しただけなのになにか気にくわないらしい。

僕が言いたいのは、がれきの処理はしなければならないけれど、海岸で今、焼却しなければならない緊急性があるかどうかである。

再度、土木事務所に問い合わせると先ほどの人はいなく(たぶん近くにいるんだろうけれど)町内には他にもゴミ(がれきなど)があるが今後焼却炉での処理を検討しているとのこと。

これは僕の思った事だけれど、面倒くさいから海岸で燃やしてしまえ、台風のゴミだから誰も文句は言わないだろう。てな具合だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/28

北海道は静かだと思っていたけれど……。

農業用(鳥獣用)爆音機による騒音被害をうけている「生き難い者」さんからのコメントを読んで、その深刻さから北海道移住促進協議会に問うてみた。

「生き難い者」さんは静かで環境のいいところで住みたいと、北海道移住促進協議会の紹介で十勝で生活をはじめた。
ところがすさまじい爆音により生活に障害が出ている。
住む前に移住促進協議会に環境面の質問を様々したが爆音機の話はなかった。
また脳に障害があり、普通の人ならそれほど気にならない音でも敏感に反応し拒否反応が出てしまい苦しんでいるというもの。で、北海道移住促進協議会の返答は以下

拝啓
NPO法人住んでみたい北海道推進会議事務局の○○と申します。
 メールを拝見させていただき、移住された地で大変ご苦労されているとのことと心中お察し申し上げます。
 
 北海道移住促進協議会は移住促進に取り組む道内123の市町村で構成する団体で、北海道での生活体験をしていただく「ちょっと暮らし」事業や「北海道暮らしフェア」など首都圏等でのPRイベントへの参加などに取り組んでいます。協議会の事務局はNPO法人住んでみたい北海道推進会議の事務局が兼ねています。

協議会としても、移住された後に問題が発生するのは大変残念なことと考えており、市町村においては、地域の情報収集などに役立てていただく体験滞在事業に取り組んでいるところです。なお、当協議会は上記事業の調整などを主な業務としており、地域でのトラブルについての個別対応は行っておりませんので、ご理解くださいますようお願い申し上げます。メールでご相談の内容については、十勝振興局かお住まいの市町村役場に直接ご相談されるのが適当と思いますので、よろしくお願いいたします。  
                                         敬具

移住された方の相談なのにまるで僕本人が当事者のような返答にとまどう。「お住まいの市町村役場に直接ご相談されるのが適当と思います」なんて北海道の事を福井県で聞くのか。なんて思ったが、とにかく北海道での「くらし体験」であっても気がつかない事があったり費用や時間の都合で気がつかない事もある。凄まじい騒音である爆音機のことは先に述べておくべき事だと思う。
「ここは深夜も爆音が轟きます。」と記すべき大事な事。
移住後の苦情に対する定型文にがっかりする。
さすが北海道、文章も冷たい。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2013/09/06

農業用爆音機 → 恒久柵

昨年まで農業用爆音機騒音について、いろいろ書いてきた。
ことしはやっと有害獣対策の恒久柵が完成。

Img_4218全集落約100kmを囲むことになる。とはいえ道路を完全封鎖できないため獣の侵入は容易である。
というかそれほど効果がないように思える。田畑をピンポイントで囲まず、あまりにもアバウトな囲み方である。
高さは2mほどある。
そしてその設置費用は各集落が15%負担する。もちろん農家以外の一般家庭も負担することになり、所によっては一戸15万円以上になるところもあるという。
農業と全く関係のない家庭も負担し、それだけのお金をかけたのだから爆音機など正常な精神状態の方なら使えない。
そんなわけで当地域はこの春に恒久柵が完成したので現在爆音機は鳴っていません。
久しぶりにまともな夏を過ごせました。(猛暑でしたが)

恒久柵のメンテナンス(補修・見回り)は住民がやることになっておりこれまた身体的、金銭的な負担です。それも農家の収入のために農業と関係のない一般家庭の負担にもなるわけです。まともに考えれば腹立たしいことですがあのバカげた爆音を聞かされることに比べたらよほどましではあるのですが、釈然としないものが残っています。

秋になり爆音機騒音の検索フレーズが多くなってきました。
至る所でこのバカげた機械(公害発生機)を使う戯けがいるということです。
役所も騒音公害はダメだと分かっているのですからしっかり指導出来るはずなのですが・・・。

| | コメント (16) | トラックバック (0)

2013/07/06

クワガタムシ

Img_4178
夜、窓に何やらぶつかる音がして、カーテンを開けるとクワガタがブンブン飛んでいました。
室内に入れると飛び回りシーリングライトにぶらさがり、そのうちボテッと床に落ちました。
撮影後、庭に放してやりました。
クワガタムシのなかではこのミヤマクワガタが一番格好がいいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/03/03

天正地震と大津波?

Img_3580

津波による福島第一原子力発電所事故がきっかけとなり、福井県若狭湾でも過去に大津波があったのではないのか?という疑問が浮上したことは以前書いた。

日本はどこでも地震は起こるし海に囲まれていればどこでも津波が押し寄せる可能性はある。
それが遠い過去(何千年も何万年も前)に起きていてもなんの不思議でもない。
そんな遠い過去ではなくて今から426年前の1586年に発生した「天正地震」による「津波」が話題になっている。

事の発端は民俗学者の金田久璋氏が天正地震の若狭湾の津波伝説を紹介したものだから、にわかにこの問題が浮上した。
そんな話が持ち上がったからかどうか分からないけれど、原子力安全・保安院はこの津波の痕跡をさがす調査を始めた。
「『若狭湾沿岸における天正地震による津波堆積物調査について』平成23年12月27日原子力安全・保安院(pdf形式ファイル)」が発表されている。
詳細はそちらを見ていただきたい。

Link▶「原子力安全・保安院/若狭湾沿岸における天正地震による津波堆積物調査について」

この手の資料としては僕のような素人にも分かりやすい書き方だ。

結論として次のように書かれている。

仮に天正地震による津波があったとしても、菅湖及び水月湖には至らず、久々湖に海水が流入した程度の小規模な津波であったものと考えられる。
なお、事業者においては、若狭湾における津波に関する知見についての説明性の向上のために、念のための調査を今後とも行なっていく事が望ましいと考えられる。
というもの。これは三方五湖周辺で行なった堆積物調査と天正地震に関する文献調査及び神社への聞取り調査からなっている。

地元では津波に関する言い伝えは存在はするものの数は少なく、あやふやな印象。こうなってくると「つちのこ」や「大蛇」「カッパ伝説」などとそう変わりはしない。でも、もしものこともあるので今後の調査結果も興味のあるところ。ただ最初にも書いたけれど日本沿岸ではどこでも津波の可能性があるし過去におこった形跡があっても不思議じゃない。
そんな事考えだすとこの調査など意味を持たなくなってしまう。

地元の「大学の民俗学者」があちこちでこの津波の事を話すものだから事はどんどん大きくなって、そういえば「どこどこの山の中腹に貝殻が落ちていた」とか「峠の地蔵は何除け地蔵」だとか「ほんまかいな?」の話が拡散。

写真は美浜原子力発電所の松。構内に入れないので対岸から望遠で約460メートル先の松を撮影したが、手持ちレンズではこれが限界。

発電所敷地内には「根上の松」があり樹齢300~600年の黒松だと言う。もし天正の大津波があったとするならばこの辺りは完全に水没。そして今あるこの松たちは奇跡の松ということになる。

Link▶関西電力HP「根上の松』

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/02/22

容赦なく射殺。

Img_3576写真は獣避けのネットに絡まって動けなくなったオスのシカ。

一晩中もがいたためかネットはねじれ一本のしめ縄のようになり、足下はドロドロ。
一生懸命逃げようとしたのだろう。

役所(農林水産課)の職員は「害獣は射殺します」という。
いつかテレビで見たけれど、捕獲された熊でさえも森の奥に放していた。
人にケガを負わせたサルでさえ山へ……。
所変わればその扱いは大きく違う。
シカが人を襲ったことは聞いたことがない。
でも福井県では容赦なく射殺。

(僕)「ネットを切って逃がしてやったら?」
(職員)「無言」
どうやら逃がすことじたいが犯罪行為に当たるような印象。

ちょっと現場を離れた時
「ボシュ〜ン〜」というくぐもった音が聞こえた。
散弾銃じゃなくてライフルの音だ。
かけつけてみるとみると倒れたシカ。まだぴくぴく足が動いていた。
見開いた目と開いた口。頭部からは血が流れ出している。

ライフルをかかえた志茂田景樹かと思うような容姿のハンターと役場職員が満足そうに会話している。

常道を逸した無慈悲な行為。

害獣は田畑以外にも庭木を齧ったりほんとに腹が立つ。でも人を襲わないシカをここまでする必要があるのか。
動物愛護協会が反対するわけだ。

この害獣対策が正当性があるのだとするならば、幼稚園や小学校で「シカは害獣です。お百姓さんの作った野菜を食べる悪い生き物です。だから容赦なく射殺します」「住民がやめてくれと懇願してもだめです」と説明できるのか。

僕の書いていることが単なる「正論だ」と貶す人もいるだろう。それは構わない。
でも今日このWeblogを見た方はこのシカさんの冥福を祈ってほしい。
こんなことがなければ今頃、野で草木を食んでいたはずなのだから。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/02/09

鳥獣用爆音機に頼らない農業へ。

写真は「日本農業新聞」2月1日(1面)のものです。
高知市の爆音機による騒音害をうけて、爆音機にたよらない農家の取り組みが紹介されている。
(写真はクリックで拡大)
まりとむさんから送っていただきました。
全国紙ですので図書館や市役所などでも読むことが出来ると思います。

Img_3538

この地区は梨の産地でカラスによる被害が拡大していた。この件については昨年12月に「高知新聞」に関する記事でも書いた

爆音機の『苦情より、梨を食べられる恐怖で爆音機を手放せなかった』という文言も。
「被害拡大に伴い爆音機も増えていった」とも。
爆音機による効果についての記載はないが、そのあやしい爆音機よりも効果的な対策として多くに人に知ってもらうことができるだろう。

爆音機による効果については僕の県でもその実証はなく「野生鳥獣被害防止マニュアル」の中に「被害防止策の一つとして爆音機による威嚇があげられる」という一言で防除効果があると思い込んでいる。

一向に減らない害獣被害。隣の地区ではこの冬に金属製の恒久柵の設置をしたという。
爆音機騒音苦情があったからの対策なのか、それともこれまで爆音機を使ってきたがその効果が芳しくなかったからなのかは分からない。
いずれにしても爆音機に頼らない対策に向かえばそれはうれしいことだ。

2012/02/12追加記載
まりとむさんからのコメントを本文にも記載した方がよく目につくと思い、ここにも再掲いたします。

↓↓以下まりとむさんからの補足。↓↓

 新聞記事には載っていませんが、実は、「爆音機には効果がなかった」と梨組合長は発言しています。また、効果がないことを記者も知っていましたが、記事にできなかったようです。新聞社の意向かと推察しますが・・・。組合長、、私たち住人、記者、みんなそのことを残念に思っています。でも、これからです。まだ書く機会があるそうです。

 私の方からも、今回の記事に関して記者に抗議をしました。それは、一読すると、農家の人達が主体的に動いたから事態が変化したかのような書き方であることと、住民がカラス撃退パトロール隊のようなものを作って農家に協力していることが重視されているからです。実際に爆音機に悩まされている方は容易に想像がつくと思いますが、住民は役所だけでなく何よりも爆音機を使用している農家に当然苦情を訴えています。取り合わない、無視する、逆ギレする等々がほとんどの農家の対応でした。昨年でも、爆音機の中止を求めた住民に、「中止して欲しければ早朝から畑に来て毎日カラスを追い払え」、と言った農家もいます。これに類したせりふは数え切れないくらいあります。皆様の地域でも大差ないと思います。そのような状況で、住民がカラス撃退に参加していることが重視されると、「爆音機を停止して欲しければ高知のように住民がカラスを追い払うよう協力しろ」などという農家が出る恐れがある、ということを抗議しました。記者の方には理解していただきました。今後留意していただけると思います。

 また、爆音機の音の特殊性が理解されていないことも抗議しました。通常の騒音ではないことは皆様ご存じの通りです。

 以上が主たる抗議内容です。長くなりますので、記事の補足コメントだけにさせていただきますが、お伝えしたいことはまだいろいろあります。爆音機を停止に持っていくための活動のノウハウのようなものでしょうか。そんなにたいしたものではありませんが、どういうことが効果があったのかを今後少しずつ発信していけたらと思います。


| | コメント (9) | トラックバック (0)

2011/12/02

農業用(鳥獣用)爆音機問題を考える。

昨日は「農業用(鳥獣用)爆音機」停止に向けた高知新聞の記事を取り急ぎ掲載した。
有志で「爆音機を考える会」を結成し地域で聞取り調査などをしてきたという。
その活動の一つとして会は「ニュースレター(若い方にはフライヤーと言った方がわかりやすいかも)」を配布している。
その会のまりとむさんに送っていただいたので、内容をかいつまんで以下に書く。

【現状報告】
県・市・JA等関係機関が農家と共に、地域の環境および住民の健康被害を考え、農作物を鳥獣害から守る対策に取り組んだ結果、鳴っている爆音機の数は激減した。
爆音機を使わず、ネットやテグスを張ったことが結果としてカラス被害激減につながった。

爆音機は全国的に住民とトラブルになりがちだが当地区の取り組みはめざましい成功例となるようで、NHK地元枠で9月30日に紹介された。その中で①従来使われていた爆音機には撃退効果がないこと、②騒音により周辺住民の生活環境を悪化させていたこと、③ネットやテグスを張ることでカラス被害がほとんどなくなったこと。などが紹介された。同趣旨のことが先の高知新聞にも記載されている。

【経過報告】
市議会の動き:爆音機の使用を禁止する条例制定を市議会に要望。
市や県、梨組合がこの問題に抜本的に取り組む姿勢が明確になってきたこともあり、必要と判断した際は改めて条例制定を求めるという書状を全議員に渡した上で、ひとまず状況の推移を見る。

県は市と連動し当問題解決のための対策をとろうとする動きが明確になった。

近隣自治体:隣接する町でも爆音機が使用されているため協力が不可欠であるためお願いした。

カラス対策協議会と研修会:外部から鳥獣対策の専門家を招き、講演・質疑応答による研修会を開催。
関係者から明言されたのは「カラスによる農作物の被害が深刻である。一方でカラス対策用の爆音機による騒音が周辺の環境を悪化させ、ひいては健康被害が発生し社会問題化している。この問題の抜本的な解決をめざす」

【今後の取り組み】
現在爆音機はほとんど鳴らなくなりつつあるが、状況は流動的である。
数は減ったが、いまだその音に苦しめられている方々を孤立させることなく、皆が苦しまなくてすむよう関係者と引き続き協力しながら活動して行きたい。

裏面には、「カラス対策協議会と研修会報告」資料と農家の方を含む全ての方への御礼とコメントが添えられている。

以上、端折ったので本来の文面・書式とはかなり違うことをご了承ください。間違い等ありましたらご指摘ください。

地域により条件が違うが一つの例としてとても参考になるのではないだろうか。
新聞にも書いてあったが「住民と一緒にカラス対策をすることで地域の交流も進んだ……。」こういうプラスの面も現れるわけです。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧