2023/09/05

鉛筆で描いたハイヒール。

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B3サイズ イラストボード(ケント紙)

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2023/09/04

紅葉葉楓(モミジバフウ)の実を鉛筆で描く。

Img_2741 

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2022/11/20

ネコを描いてみました。(鉛筆)

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2021/08/21

鉛筆で描くネコ

鉛筆と色鉛筆で描いてみました。Img_2251

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2014/06/22

ネコ(チョコ)を描く。

色鉛筆でイラストボードにチョコ(ネコ)を描いてみた。

イラストボードを使うのもネコを描くのも初めて。
色鉛筆はトンボのIROJITEN 発色が淡いのでネコを描くのは不向きかもしれないけれど、手元にはこれしかない。
最後まで描けるのかかなり不安な描き出し。

Img_4644

ベースは春先に撮影した手ぶれの写真。ちょっと面白いから絵にしたかった。
実物(ネコ)もすぐそこにいるからここの模様はこうなっているのか、と確認しながら描けるので、写真だけよりはるかに情報が豊富。
なかなか色が乗らない。かなり筆圧強いのに。

サインを入れて完成。

Img_4689


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2006/10/23

グラスの再利用。

Dsc003772
こういう場合再利用という。まちがってもオマージュではない。
さて、カテゴリー「プル・アート」以外から入られた方はこちらを参照して下さい。
以前描いた同じグラスですが、デジタルデータからの利用ではなく新たにもう一度描いたものです。サイズはB1(728×1,030)
アクリル絵の具、エアーブラシ使用。
久しぶりに今年はじめて絵筆を持った。
筆は使っていないが…。ブラシって書いてあるとご指摘の方に説明するとエアーブラシとは絵の具などを「スプレー」して描くことです。
Dsc00381_1
趣味で描くのはいいのですが、製作する部屋などないので、和室を借りて、ご覧のように乱雑に用具を置いての製作です。エアーブラシなので防塵マスクをして製作(面倒だからしないばあいもある)後片付けは大変です。

題名はう〜んなんとしょう。「クラリオン(反地球)のうたげ」ハハハ…。クラリオンより最近はヤハウェーでしょうか? あ、最近ADDZESTってまたClarionに戻ったんですね、って全く関係ないけれど。

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2005/11/20

リラ・シャンパン・フルート

DSC00278-1見出しだけ見てシャンパンの記事を期待された方には申し訳ないのだが、イラストレーションの話である。
カタチの綺麗なグラスはやっぱりいいね。このイラストは雑誌に掲載されていたグラスが綺麗だったのでリキテックス(アクリル絵具)で描いてみました。
鉛筆でラインを描き、マスキングシートをカットしてエアーブラシで仕上げました。とても簡単に描けますので、エアーブラシを始めようと思っている方にはオススメです。最初は黒一色で描くといいと思います。
ポイントは黒い部分と白い部分をカチッと塗り分ける事です。グレーの部分やグラデーションの部分を多用すると艶消しに見えたり、プラスチックぽくなるので注意が必要です。
この作品はA3サイズのケント紙に描きました。制作時間は3時間ぐらいです。
グラスの写真はこちらをどうぞ。こういう写真をみると「あ、これなら描ける」と思うでしょ。(リンク切れの場合はご容赦ください)

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2005/11/17

環境のカンブリア紀

DSC00277カンブリア紀(約5~6億年前)
この頃の海は生物の試作のような時代で、とんでもない怪物のような生き物がいました。いわば地球が生物実験を行っていたようなものです。
今では考えられないカタチの生物が百花繚乱の生を営んでいました。
そして淘汰されてきました。言い換えれば環境に適応出来る素性を持ったものだけが進化し今に繋がっています。

日常においても多くの新しいモノが出現し、やがてそれらの中から淘汰されるものが出て、「適応出来る素性」を持ったものだけが進化を続けて生き残っています。
人の考えもそういった「適応出来る素性」が要求されます。
「適応出来る素性」がなければ排除されます。
でも本当に「適応出来る素性」を持ったものだけが正しいものなのでしょうか。
人の力によりどこかで「適応出来る素性」を都合のいいように書き換えられたとしたら、それは神の力の及ぶ所ではないのです。

写真の作品は今から8年位前に制作したものです。

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2005/09/29

色鉛筆で描く…2

DSC00242_1最近トンボ鉛筆のIROJITENでカシカシ描いている。
以前も書いたことだけれど、この鉛筆はとても淡い色なので、もの凄く重ね塗りしないと濃い色が出ない。いつもケント紙に描いているので、なおの事である。
この色鉛筆女性に人気があるようで、パステルカラーのような色調が揃っているのでなるほどと思う。このデリケートな色調が僕の古いデジカメ(SONY DSC-505V)で再現が出来ない。
今回の作品はB1サイズという大きなケント紙だから、この色鉛筆で書くのは大変な事である。見た目では解らないけれど体力勝負である。エアーブラシで1時間位の作業がこの鉛筆だと3日位かかる。冗談みたいな話だけれど本当である。

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2005/07/31

ポスタカラーで描くCBX750F。

DSC00178-1ポスターカラーで描いたHONDA CBX750F. 1985年制作だからもう20年も前になる。このころはアクリル絵の具を使っていなかったから、ポスタカラーで何でも描いていた。ハイスピードシャッターのphotoが元だからホイールが分かってしまう。回転が止まっているようだ。この頃は技術がなかったから(今もないけれど)真面目に描きすぎてリアリティーがなかった。
ポスタカラーは耐水性がないので、ミスしても重ね塗り修正ができないので苦労した。汗がポタッと落ちたりすると、修正が大変だった。3月28日にUPしたアクリル絵なんか顔が気に入らず、ホワイトで潰して再度描いたものだが、ま、言われなければ分からないかも?
画面上部に一部見えるのはTechnics1500というオープンリールデッキ。これは30年位前の機種だと思う。今回は関係ないので画面から外した。

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